従業員の自ら考える力を育てる知恵と工夫の応急処置プログラム

人材不足 雇用 採用には「出前保健室」

三河 豊橋で製造業ものづくりをされている
中小企業さまと一緒に
『健康経営』に取り組んでいます
中小企業の出前保健室
いきもの
たり工房 産業看護師です

東三河 ビジネスコンテスト

チャレンジします(^。^)y-.。o○

今回のテーマは
“従業員の自ら考える力を育てる”

えっ 何をするの??

近年、自然災害で大切な命を亡くされたり

災害により事業が継続できなくなったりしてますよね

そんな時、生死を分けるのは

知恵」と「工夫」です

2019年7月16日 経済産業省より

事業継続強化計画「認定制度」が打ち出されました

目的は自然災害に備え計画をする

認定制度については計画だけでOK

ただ計画だけでいいのでしょうか??

実践が必要ですよね

私は応急処置法を通じて

従業員が自ら考え行動できる力を
つけてほしいと考え

今回のビジネスコンテストに応募しました。

応急処置法からなぜ

従業員が自ら考え行動できるのか ですよね

災害時にだけの取り組みなら

避難訓練したり

AED装着の訓練したりしているので

今のままでいいんじゃない

そこが今回のポイントです

自然災害時には

あるもの 残されたもので

生きていかなけれなりません

そのためには、日ごろからの

知恵と工夫が大切になってきます

この知恵と工夫を

意識的・習慣的に実施していると

社員が自ら考え行動ができ

①働きやすい職場
②生産性向上
③活き活きと働く
④健康を意識する
⑤コミュニケーション などなど

メリットがいっぱい

仕事力だけでなく

生きる力が身につくのです

すごくないですか(^。^)y-.。o○