今年の夏の過ごし方

 「健康」「安全」「安心」な職場環境づくり「出前保健室」
kenkons888@gmail.com

今年の夏の過ごし方

コロナ禍、今年の夏は自粛ムード

我が家も初盆ですが、家族のみで

ご先祖さまと一緒に父の初盆をします

迎え火を焚いてお迎えします

来年はいつもの夏が迎えれますように

 

 

健康サポート いきものがたり工房
https://ikimonogatarikoubou.jimdosite.com/
働きやすい職場にしたい
社員の健康を大切にしている中小企業向けに
社員1人ひとりに寄り添い
心と体の健康管理サポートをしています。

これは社員の健康管理はもちろん
社員1人ひとりの意識改革につながります。

ただ単に医療専門家が健康管理するのとは異なり
私のサポートで働きやすい職場になり
離職者・労災防止へと繋がっていきます。

看護師が伝える「熱中症予防対策」

健康・安全・安心な環境づくり「出前保健室」

 看護師が伝える
熱中症対策・・企業研修

今からできる「熱中症予防対策」企業研修

「社員が熱中症で倒れたらどんな応急処置法したらいいの??

「社員が“けいれん”していたら 何をしたらいいの??」」

そんな場面ではどうしたらよいのでしょうね

看護師の視点からお伝えしました

☆セミナー参加者の声

・とてもわかりやすかったです

・救急車を呼べばいいと思っていましたが
到着までにできることがあることに気づきました

・他の社員にも対処法を教えて欲しい などなど

この企業研修での“気づき”から

1人でも多くの方の命を守ってくれることでしょう

「いつもとちがう」

その感覚が重傷を防ぐことができます。

ただ、今年の夏は

“マスク” をしたままだから

暑さ倍増!

意識して熱中症予防対策してくださいね

 

 


                      

いきものがたり工房いきものがたり工房

屋 号:いきものがたり工房 個人事業主
代 表:岡田和子
創 業:2016年8月8日
事 業:中小企業 健康経営支援
資 格:正看護師・応急処置指導員・第1種衛生管理者
ストレスチエック実施者・ミラサポ専門家登録(BCP)
事業内容:企業研修講師として活動しています
(熱中症予防対策・感染症予防・健康診断結果の読み方・メタボ対策)

取引先:50人以上の製造業・建設業・建築業・クリーニング業・医療機関
展 望:・社員の方が「安心」・「安全」・「健康」な環境で永く勤務できる環境を
整えるお手伝いをしていく。
・地域の企業さまが未来に向うお手伝いをしていきます。
・自分の活動が地域活性、企業の繁栄、社員・家族の健康につながるようにします。
・みなさまの健康・笑顔のお手伝いのため『健康華』をつくって届けていきます。

 

 

 

 

 

熱中症には 黒いダイヤモンド

人材不足 雇用 採用には健康経営

三河 豊橋で中小企業さまと一緒に
『健康経営』に取り組んでいます
中小企業のマザーテレサこと
いきもの
たり工房 産業看護師です。

5粒の健康法

台風6号も過去り

暑い あつい

夏がやってきますね

最近の夏の暑さは

とにかく

“暑い”

自分の体温より

気温の方が “高い”

そんなとき

黒いダイヤが

効果抜群!

たった 5粒には

抗酸化物質が “いっぱい

「熱中症」「高血圧」「シミ」「便秘」・・

効果があるそうな

もう 1300年まえから

食べられている

濱納豆 

毎日 5粒

健康になりませんか!(^^)!

 

 

 

産業看護師の1日

健康経営 できることからはじめよう
『健康セミナー』実践編

三河 豊橋で中小企業さまと一緒に
健康経営』に取り組んでいます

中小企業のマザーテレサこと
いきもの
たり工房 産業看護師です。

さあ 職場巡視も実施したので

次は

安全衛生委員会”参加

 

そこでは、

・巡視報告

・労働安全の規約改正について
(最近では有給休暇5日取得の義務化)

・前回の安全衛生委員会での課題について

・保健だより発行
(今の時期は熱中症予防について)

私が企業さまに関わりだした当初は

皆さん緊張のせいか意見がでず

静かな安全衛生委員会でした

しかし 今では

委員会メンバーから

活発な意見を出して頂ける様に

1人ひとりが

メンバーの一員と感じてくれています

嬉しい限りです

最近、特に感じることが

“産業保健”を広めていきたい

次回は健康経営を実践されている
魅力ある企業様をご紹介させて頂きます

お・た・の・し・み・に

今日は『看護の日』

健康経営 できることからはじめよう
健康セミナー』実践編

三河 豊橋で中小企業さまと一緒に
『健康経営』に取り組んでいます

中小企業のマザーテレサこと
いきもの
たり工房 産業看護師です。

本題に入る前に

今日は

私たち看護師の

大切な日です

 

今日は『看護の日』

全国のナースが同じ想いでいます。

今日は『母の日』でもありますね

『看護の日』 『母の日』

なんだか

似ているんですよね

看護の心は

母の心でケアしています(^O^)

 

 

 

さて、本題の

安全衛生委員会』の実践編です。

職場巡視後

この暑い中水分は

どこで どのように

摂っているのか??

早速、安全衛生委員会の課題として

取り上げて頂き

まずは

  1. 現状の状況把握
  2. 従業員の想い
  3. 会社の想い

そこから、どのようにしたら

みんなの想いに寄り添えるのかを

意見を出していきます

『いつでも水分補給したい

『会社的に無理』

では、どうしたらいいでしょうか?

そんなとき

『社員の安全を優先に考えます』

本来は、企業的には

衛生上、水分補給は決まった場所でないと

しかし

社長は考えた

今までは当たり前と思っていたことを

従業員の健康の事を優先に考え

『みんなが飲みたいときに
いつでも飲めるように水分補給場所設置します』

これこそが『健康経営

これこそが『安全衛生委員会

成果として

とても暑い夏でしたが

熱中症発生“ゼロ”でした

 

こんな感じで

ある課題を議題に

安全衛生委員会で

企業側と従業員側が共に

『安全』『安心』『働きやすい職場』を

考え・行動

この繰り返し習慣的にすることで

未来企業へとつながっていきます

 

産業保健は
地味で目立たないけど
未来企業につながるために
いつでも看護の心を持って
寄り添っていきます(^O^)