看護師が伝える「熱中症予防対策」

健康・安全・安心な環境づくり「出前保健室」

 看護師が伝える
「熱中症対策」・・企業研修

今からできる「熱中症予防対策」企業研修

「社員が熱中症で倒れたらどんな応急処置法したらいいの??

「社員が“けいれん”していたら 何をしたらいいの??」」

そんな場面ではどうしたらよいのでしょうね

看護師の視点からお伝えしました

☆セミナー参加者の声

・とてもわかりやすかったです

・救急車を呼べばいいと思っていましたが
到着までにできることがあることに気づきました

・他の社員にも対処法を教えて欲しい などなど

この企業研修での“気づき”から

1人でも多くの方の命を守ってくれることでしょう

「いつもとちがう」

その感覚が重傷を防ぐことができます。

ただ、今年の夏は

“マスク” をしたままだから

暑さ倍増!

意識して熱中症予防対策してくださいね

 

 


                      

いきものがたり工房いきものがたり工房

屋 号:いきものがたり工房 個人事業主
代 表:岡田和子
創 業:2016年8月8日
事 業:中小企業 健康経営支援
資 格:正看護師・応急処置指導員・第1種衛生管理者
ストレスチエック実施者・ミラサポ専門家登録(BCP)
事業内容:企業研修講師として活動しています
(熱中症予防対策・感染症予防・健康診断結果の読み方・メタボ対策)

取引先:50人以上の製造業・建設業・建築業・クリーニング業・医療機関
展 望:・社員の方が「安心」・「安全」・「健康」な環境で永く勤務できる環境を
整えるお手伝いをしていく。
・地域の企業さまが未来に向うお手伝いをしていきます。
・自分の活動が地域活性、企業の繁栄、社員・家族の健康につながるようにします。
・みなさまの健康・笑顔のお手伝いのため『健康華』をつくって届けていきます。

 

 

 

 

 

もし社員が感染症に感染したら??

健康・安全・安心な環境づくり「出前保健室」

中小企業の出前保健室
いきもの
たり工房 産業看護師です。
資格:正看護師・応急処置指導員・第1種衛生管理者
ストレスチエック実施者・ミラサポ専門家登録(BCP専門家登録

お久しぶりです。

みなさんお元気ですか

前回投稿してから今日を迎えるまでに

社会は大変変化してしまいましたね

私は何をしていたの? と問われると

こんな社会になって

いままで「健康」って大切だよねって

漠然に想っていた企業さまから

“社員がコロナになったらどうしたらいいの?”
“少しでも体調が悪い場合は休ませた方がいいの?”
“その場合、2週間は様子見た方がいいの?”

などなど 社員の方の健康管理について

多くの企業様から相談があり
(ありがたいことです)

忙しくしていました

以前もお伝えしたと思いますが

事業継続強化計画には

今回のような感染症に対しても必須

いくつかの企業さまで

オリジナルの「感染症予防マニュアル」を

支援させていただきながら作成しました

例)
・37.3℃で他の症状がない場合はいつまで自宅待機させればいいのか?
・体温チエックの時間帯はいつがいいのか?
・平熱が35.5℃の人は36.5℃なら自宅待機させたほうがいいのか?

上記のような厚生労働省の判断基準だけでは
判断できない細かな部分について
医療専門家としてアドバイスさせていただきました

企業さま、社員のみなさんからも

「安心して働くことができています。」と

そのお言葉を聴かせていただき

私の免疫力もアップ↑

支え合い頑張っています

追伸
ただいま、PRtimes さんに投稿していただけるよう
プレスリリース作成中です
お楽しみにしていてくださいね

 

 

感染症予防 手洗い うがい マスク

BCP 人材不足 雇用 採用には「出前保健室」

事業継続強化計画 実践編
中小企業の出前保健室
いきもの
たり工房 産業看護師です。
資格:正看護師・応急処置指導員・第1種衛生管理者
ストレスチエック実施者・ミラサポ専門家登録(BCP専門家登録

 

日本中 世界中を騒がせている

新型コロナウイルス(>_<)

クラスター(集団)・パンデミック(感染爆発)

その言葉を聴くだけで

不安がいっぱいに

でも、私たち医療関係者は

“なぜ 感染症になりにくいでしょうか?”

そのポイント・裏技をマスターすれば

怖くないですよ ばいバイ菌!(^^)!

いきものがたり工房 保健だより を参考にしてね

 

 

 

 

 

お問合せはこちら
🌸いきものがたり工房 https://kenko-ns.com/

熟練した看護師が働きやすい職場づくりを目指いしています
    企業×医療で安全・安心をサポートします

「社員の健康管理をどのようにおこなっていいのかわからない」

「感染症対策について誰に相談していいのかわからない」

「コロナやインフルエンザの時、会社として何をしたらよいのか」

🌸いきものがたり工房はお客様に直接お逢いして
社員の「心」と「体」の健康サポートしています。

FB:https://www.facebook.com/いきものがたり工房-1476050962646131/
ホームページ:https://kenko-ns.com/
ブログ:https://kenko-ns.com/blog/wp-admin/post-new.php

 

 

朝専用ブラックサンダー

朝専用ブラックサンダー

事業継続強化計画 実践編
中小企業の出前保健室
いきもの
たり工房 産業看護師です。
資格:正看護師・応急処置指導員・第1種衛生管理者
ストレスチエック実施者・ミラサポ専門家登録(BCP専門家登録)

朝ブラしてきました(^。^)y-.。o○

朝から詰め放題にチャレンジ

縦たて 横よこ

“ぱんぱん”に詰め込んだよ

総数36個!

 

楽しいことしているときは

健康エネルギー出っ放しです

わくわく 楽しいことは

「健康」だね

健康経営も楽しんでやっていきましょう

2020健康経営優良法人認定の発表は

3月2日です

顧問契約してくださっている企業さまが

2年連続で認定されたイメージはばっちりです

 

新型コロナウイルス

事業継続強化計画 新型コロナウイルス

 

BCP 人材不足 雇用 採用には「出前保健室」

事業継続強化計画 実践編
中小企業の出前保健室
いきもの
たり工房 産業看護師です。
資格:正看護師・応急処置指導員・第1種衛生管理者
ストレスチエック実施者・ミラサポ専門家登録(BCP専門家登録)

 

今年に入って新型コロナウイルスによる

感染被害が懸念されていますね

日本でも感染者がでています

心配ですよね(>_<)

でも、怖がらず

毎日の“気合”が大切です

気合で感染しないの⁈

気合とは、健康の体が維持できるようにすること!

まずは、うがい・手洗い・マスクを実施してください

マスク・うがい・手洗いもやり方が大切です。

私たち看護師はいつも感染者と隣り合わせ

でも、なぜ移らないのでしょうね

 

気合だぁ 気合だぁ 

健康の気合で感染しないようにしています(*^-^*)

インフルエンザも新型コロナウイルスにも

企業さまは事業継続強化計画が必要です。

 

2020年 明けましておめでとうございます。

人材不足 雇用 採用には「出前保健室」

事業継続強化計画 実践編
“社員が自ら考え行動できる
創意工夫の応急処置法”

中小企業の出前保健室
いきもの
たり工房 産業看護師です。
資格:正看護師・応急処置指導員・第1種衛生管理者
ストレスチエック実施者・ミラサポ専門家登録

 

新年あけましておめでとうございます。

本年も変わらご愛顧のほど

よろしくお願いいたします。

今年も皆さまのご健康をお祈りさせていただきます。

 

今年 2020年は

創意工夫の応急処置法を重点的に

“裏技 いっぱいの応急処置法”伝えていきたいと思っています。

ただいまモニター企業様募集中です。限定10社のみ

 

ご連絡は下記までよろしくお願いいたします。
いきものがたり工房HP

または

kenkons888@gmail.com まで

 

 

従業員の自ら考える力を育てる知恵と工夫の応急処置プログラム

人材不足 雇用 採用には「出前保健室」

三河 豊橋で製造業ものづくりをされている
中小企業さまと一緒に
『健康経営』に取り組んでいます
中小企業の出前保健室
いきもの
たり工房 産業看護師です

東三河 ビジネスコンテスト

チャレンジします(^。^)y-.。o○

今回のテーマは
“従業員の自ら考える力を育てる”

えっ 何をするの??

近年、自然災害で大切な命を亡くされたり

災害により事業が継続できなくなったりしてますよね

そんな時、生死を分けるのは

知恵」と「工夫」です

2019年7月16日 経済産業省より

事業継続強化計画「認定制度」が打ち出されました

目的は自然災害に備え計画をする

認定制度については計画だけでOK

ただ計画だけでいいのでしょうか??

実践が必要ですよね

私は応急処置法を通じて

従業員が自ら考え行動できる力を
つけてほしいと考え

今回のビジネスコンテストに応募しました。

応急処置法からなぜ

従業員が自ら考え行動できるのか ですよね

災害時にだけの取り組みなら

避難訓練したり

AED装着の訓練したりしているので

今のままでいいんじゃない

そこが今回のポイントです

自然災害時には

あるもの 残されたもので

生きていかなけれなりません

そのためには、日ごろからの

知恵と工夫が大切になってきます

この知恵と工夫を

意識的・習慣的に実施していると

社員が自ら考え行動ができ

①働きやすい職場
②生産性向上
③活き活きと働く
④健康を意識する
⑤コミュニケーション などなど

メリットがいっぱい

仕事力だけでなく

生きる力が身につくのです

すごくないですか(^。^)y-.。o○